一村 isson-dodoitu.net ブログ

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【ひとり言】 10/2(火)のお弁当

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10/2(火)のお弁当


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【ひとり言】 スタジオジブリレイアウト展示 に行ってきた♪

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久しぶりに美術館へおでかけ。
奥さんのヒラメキで、スタジオジブリ展に行くことに。

スタジオジブリレイアウト展
スタジオジブリレイアウト展 公式サイト

"絵を描く"というのは尊いことだと思った。
本当に「すごいっ!拍手っ!!」って気持ちになる。

これらのレイアウト画を描いた人たちの、
手元をじっくり眺めているだけで、もうヨダレものだと思う。

同じ風景を眺めているのと、
写真を撮って見てみるのと、
絵を描いて見てみるのと、

全て違う。・・おんなじものを見てるのに!!

人間の目は、実によくできている。
木を、雲を、石壁を、その辺にあるものを
そっくりに描かれただけでも、感銘を受けてしまうのだから。

必要なのは、紙とペンだけ。
いや、砂の地面と木の棒だっていいのだ。

どんなに貧しい国でも、平等に与えられているものがあるとしたら、、
その内の一つは、「絵を描くこと」なのかなぁなんて思った、
今日の一日。

・・・奥さん、おなか大丈夫ですか??
・・・いびきかいて寝てますね。大丈夫そうですね。 | ̄∇ ̄;|


いやーしかし、絵が素晴らしかった!!
俺も上手くなりたいー! 

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【ひとり言】 で、TRIPLANE はもっと好き

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"とりぷれいん"ではありません。
"トライプレイン"が正しいです。

間違いなくハマリます。
ミスチル好きな人は、イチコロリですね。
カラオケのレパートリー増やしませんか?
気ん持ちいーですよ!!

TRIPLANE 1nd Album「home」DEAR FRIENDS(ONE PIECE ワンピースの歌)と、スピードスター(hitomi がカバー)と、

TRIPLANE 2nd Album「ココロ晴れたら」モノローグと、I amと、ココロハコブ、

を黙って聞けばよし!

TRIPLANE オフィシャルサイト
TRIPLANE オフィシャルサイト




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【ひとり言】 斉藤和義が好き

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斉藤和義が好き。
大学1年のとき、友人のiPod(第1世代!)には、彼の名前があった。
いい曲って、なぜ多くの人を惹きつけるのだろう?





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【ひとり言】 BBゴロー! やばい!面白すぎ!!

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やばい!ジュンジファンとしては、
これは相当ツボ!!まじすごいー!!

「あれーぇぃ?」のフレーズがたまらん(爆笑


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【ひとり言】 しんどい つよし×チュートリアル×多部

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埋め込みできんかった。
http://tvpot.daum.net/clip/ClipViewBigByVid.do?vid=MulECpdsnsw$

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【ひとり言】タモリの弔辞「わたしもあなたの作品」

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引用元:タモリ弔辞「私もあなたの作品の一つです」 - 芸能 - SANSPO.COM

「8月の2日に、あなたの訃報に接しました。6年間の長きにわたる闘病生活の中で、ほんのわずかではありますが、回復に向かっていたのに、本当に残念です。われわれの世代は、赤塚先生の作品に影響された第一世代といっていいでしょう。あなたの今までになかった作品や、その特異なキャラクターは、私達世代に強烈に受け入れられました。

 10代の終わりから、われわれの青春は赤塚不二夫一色でした。何年か過ぎ、私がお笑いの世界を目指して九州から上京して、歌舞伎町の裏の小さなバーでライブみたいなことをやっていたときに、あなたは突然私の眼前に現れました。その時のことは、今でもはっきり覚えています。赤塚不二夫がきた。あれが赤塚不二夫だ。私をみている。この突然の出来事で、重大なことに、私はあがることすらできませんでした。

 終わって私のとこにやってきたあなたは『君は面白い。お笑いの世界に入れ。8月の終わりに僕の番組があるからそれに出ろ。それまでは住む所がないから、私のマンションにいろ』と、こういいました。自分の人生にも、他人の人生にも、影響を及ぼすような大きな決断を、この人はこの場でしたのです。それにも度肝を抜かれました。それから長い付き合いが始まりました。

 しばらくは毎日新宿のひとみ寿司というところで夕方に集まっては、深夜までどんちゃん騒ぎをし、いろんなネタをつくりながら、あなたに教えを受けました。いろんなことを語ってくれました。お笑いのこと、映画のこと、絵画のこと。ほかのこともいろいろとあなたに学びました。あなたが私に言ってくれたことは、未だに私に金言として心の中に残っています。そして、仕事に生かしております。

 赤塚先生は本当に優しい方です。シャイな方です。マージャンをするときも、相手の振り込みで上がると相手が機嫌を悪くするのを恐れて、ツモでしか上がりませんでした。あなたがマージャンで勝ったところをみたことがありません。その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。そのためにだまされたことも数々あります。金銭的にも大きな打撃を受けたこともあります。しかしあなたから、後悔の言葉や、相手を恨む言葉を聞いたことがありません。

 あなたは私の父のようであり、兄のようであり、そして時折みせるあの底抜けに無邪気な笑顔ははるか年下の弟のようでもありました。あなたは生活すべてがギャグでした。たこちゃん(たこ八郎さん)の葬儀のときに、大きく笑いながらも目からぼろぼろと涙がこぼれ落ち、出棺のときたこちゃんの額をピシャリと叩いては『このやろう逝きやがった』とまた高笑いしながら、大きな涙を流してました。あなたはギャグによって物事を動かしていったのです。

 あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。すなわち『これでいいのだ』と。

 いま、2人で過ごしたいろんな出来事が、場面が思い出されています。軽井沢で過ごした何度かの正月、伊豆での正月、そして海外でのあの珍道中。どれもが本当にこんな楽しいことがあっていいのかと思うばかりのすばらしい時間でした。最後になったのが京都五山の送り火です。あのときのあなたの柔和な笑顔は、お互いの労をねぎらっているようで、一生忘れることができません。

 あなたは今この会場のどこか片隅に、ちょっと高いところから、あぐらをかいて、肘をつき、ニコニコと眺めていることでしょう。そして私に『お前もお笑いやってるなら、弔辞で笑わせてみろ』と言っているに違いありません。あなたにとって、死も一つのギャグなのかもしれません。私は人生で初めて読む弔辞があなたへのものとは夢想だにしませんでした。

 私はあなたに生前お世話になりながら、一言もお礼を言ったことがありません。それは肉親以上の関係であるあなたとの間に、お礼を言うときに漂う他人行儀な雰囲気がたまらなかったのです。あなたも同じ考えだということを、他人を通じて知りました。しかし、今お礼を言わさせていただきます。赤塚先生、本当にお世話になりました。ありがとうございました。私もあなたの数多くの作品の一つです。合掌。平成20年8月7日、森田一義」
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ひとり言『大泉洋の底力!』

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これぞ大泉洋さんです。
吉本なんかより数百倍オモシロイ!!

そしてアムロがかわいいい!!



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映画『純喫茶磯辺』を観てきた♪

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純喫茶磯辺』を観てきた♪

映画『純喫茶磯辺』<公式サイト>:http://www.isobe-movie.com/


■勝手に感想:★★★☆☆

ぼーっと観るにはいい映画だった。
父と娘の不器用な家族愛?が中心だったのかな?

娘の視点ですべての物語が語られる。
高校生の時って、どんなこと考えてたっけ??と思ってしまう。

もっとゆる〜い映画かと思ってたら、
意外とみんな真面目だったなぁ。
(宮迫もハリセンボンも)

父として、子供を育てていくってことに、
イイ意味で力が抜けた感じがした。

出てくる登場人物は、決して優等生ではなく、お手本な人たちではないのだけど、
それでも日々生きてゆけるし、笑ったり泣いたり、
人生をまっとうしていけるんだなと。

真面目に、模範として変にこわばって
生きることないんだなって。

つまらん人生でも面白く思い出せばいいし、
酒を飲みながら、「いやー特に何もなかったね!僕らっ♪」って話したっていいし、
人間どう生きてもいいんだなって思えた映画でした。
(この国に生きているのであれば、という制限付きで)


しかし・・・、仲 里依紗って若いなぁ。
度胸ありそーな面構え、パワー全開っ!!って感じ。
自分がおっさんになったことを激しく自覚・・。


▼[映画]純喫茶磯辺 予告


▼映画『純喫茶磯辺』初日舞台挨拶に仲里依紗が登場!1/2


▼映画『純喫茶磯辺』初日舞台挨拶に仲里依紗が登場!2/2


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ひとり言『”オリンピックに生きる”生き方』

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北京オリンピックも終盤に近づいた。
現時点で日本は、金:8、銀:5、銅:7 個。

意外と振るわなかったみたい・・・
振るわないのと同時に、若くして”引退”を示唆する選手もいる。
(まだ全然わかんないけど)

柔ちゃんに、北島に、女子レスリングの姉妹に、男子柔道のみんな。
そんなに競技人生が短いとは思えないのに、みんな潔い。・・よすぎる!


多分、引退を少しでも考えてる選手というのは、
試合に臨む前から決めてたんだろう。

彼らは自身の強さも特徴も知っている。
いつチャンスで、いつジ・エンドか決めて生きてるのだ。

スポーツ選手は、当然 体が資本なわけだから、
その寿命は短い。

その中で、マイナースポーツにもスポットライトが当たる、
”オリンピック”という大きなイベントは
彼らにとっては一番目標にし易いのだろう。

競技なんて、たった数時間程度で終わってしまう。
待ち時間を入れなかったら、数十分の種目だってある。
なんでそこまで・・・と思うのが、一般ピーポーの僕らだ。


今日ふと思ったのだが、
スポーツ漬けでやってきた彼らは、
次のオリンピックまでの4年間を「”生きるため”」に、
自分のスポーツをしてるんではないだろか。

オリンピックが、自分が生きてきた証明で、
「俺は生きてきたゾー!!!」って叫ぶような心境があるんじゃないかな。


セミだって、一週間ちょっとの命。
夏の一番暑い時期、来る年来る年、
まったく同じように、迷わず泣くのだ。

オリンピックを目指すアスリートたちが
成長していくのと同じように、

よくよく聞いていると、実は毎年少しずつ、
泣く音が大きくなってたりするのかも。

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