一村 isson-dodoitu.net ブログ

思ったことをつらつら・・・
未来・現在・過去全部書くのが目標

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【自転車】 別府。ロードレースのパイオニア。

JUGEMテーマ:スポーツ


別府の動画を見つけた。
23歳には見えない、その童顔と
23歳には見えない、意思の強さ。



彼は使命感のもとに走ってた。
「もっと日本に自転車を知ってほしい」
「もっとロードレースの楽しさを、過酷さを、すばらしさを伝えたい」

ディスカバリーチャンネルのユニフォームはブルーだが、
レース中には日の丸色にも見える。

絶対俺も!ツール・ド・フランスではないけど、
市民レース出て、自転車レースをライフワークにするぞ!

→ Life is Live! | 別府 史之 Fumy BEPPU Official Site

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【自転車】昔、通販で買ったアイツを・・・生き返らせたい(2)

こんな感じにしたい。
映画 [サイドカーに犬] オフィシャルサイト



■必要なもの
-------------------------------------------
・サビ落とし(ピカール)
・サビ止め
・Fスプロケット
・Rスプロケット
・チェーン
・チェーンはめるやつ
・ライト
・サドルバッグ
・Rディレイラー
・シフター
・タイヤ
・ブレーキシュー
・グリス
・ブレーキカバー
・ラッカー(スプレー塗装)→緑(ベースカラー) 白(下地カラー)
・ハンドルラップ(白)
・ペダル
・スプロケット
・ネジ類
・ワイヤー類
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【自転車】昔、通販で買ったアイツを・・・生き返らせたい

JUGEMテーマ:車/バイク


以下の手順で。


(1)分解
-------------------------------------------
※パーツなくさないよう、番号と袋を用意して、
 ダンボール箱にまとめとくこと。

・ハンドル/カバー
・ブレーキ
・FR/タイヤ
・Rディレイラー
・シフター
・サドル
・シートポスト
・チェーン
・ペダル
・クランク
・ボトムブラケット
・スプロケット
・接合ネジ類
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すげぇ!なんだか中目黒がアツイ!!専門店続出!?

中目黒に、自転車メーカーの専門店が続々出来ている。

まずは、Cannondaleキャノンデール)専門店。ロゴ:Cannondale(キャノンデール)
中目黒自転車慕情: キャノンデール銀座で紹介されている。
→『Canondale ginza

続いて狙っている、COLNAGOコルナゴ)専門店。
ロゴ:COLNAGO(コルナゴ)
中目黒自転車慕情: LA BICICLETTA COLNAGOで紹介されている。
→『LA BICICLETTA COLNAGO


仕掛人は、この人たち。
→「nukaya.com じてんしゃや ぬかや

しかし・・・、中目黒はまだまだ終わらない。
こんなにカッコイイショップが盛り沢山である!
中目黒自転車慕情: 03 ナカメ系なショップ アーカイブ

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シャカリキ!-愛蔵版-(1)

評価:
曽田 正人
小学館
¥ 750
(2006-06)
大好きな曽田 正人の初連載マンガ。

曽田 正人の作品は、
「天才」を主人公において、彼ら「天才」の「きちがい」さを
活き活きとした画とストーリー展開というのがオキマリ。
・・・全くもって、もう大・大・大好きなのである。

最初は、「め組の大吾」を読んだ。
これまたものすごく熱くて、すばらしい作品なのだが、
これはまた別の機会にでも。

「シャカリキ!」は、自転車ロードレースをテーマにした作品。
主人公「野々村輝」は、坂道を見つけると自転車にまたがって、「イチバン」に挑戦したくなってしまう性格。彼のレースっぷりに、周りの人間もどんどん惹きこまれていく・・・
といったストーリー。

自転車乗りなら、必ず読んでおくべき。
ソダさん、最高です。
この本にも出合えてよかった。

よーし、俺は天才じゃあないが、明日からがんばってやるぞ!!
うっしゃー!!!!ってキブンになれます。
ホント オススメ。

シャカリキ!-愛蔵版-(2)シャカリキ!-愛蔵版-(3)シャカリキ!-愛蔵版-(4)シャカリキ!-愛蔵版-(5)シャカリキ!-愛蔵版-(6)シャカリキ!-愛蔵版-(7)
※本エントリー内全ての画像:
(c) 2005 Masahito Soda/Soda Planning. All Rights Reserved
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BRUTUS (ブルータス) 2007年 7/15号 [雑誌]



No BIKE、NO LIFE

かっこいい響き。
こうやってシンプルに、自分の好きなことを追い求めて生きていけたら最高だ。
余計なことに迷わず、ただひたすら最高に楽しい瞬間の為に、毎日をがんばれる。

これの為だったら、仕事だってなんだって、なんてことない。
そんな気概を持てるような気がする。

誌面の内容は、本当に自転車一色。
時々広告が入るが、いた仕方ないレベルかな。

バイク自体の紹介ではなく、バイクが人の人生にどんな影響があって、
これからの人生でどのように付き合っていくのか、どんな存在なのか・・・
というのが本誌のテーマのように思う。

良い雑誌に出会った。自転車最高!!
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ロードバイク候補

現時点での欲しいロードバイクリスト。
価格と見た目だけのランキング。
スペックはまた今度調べよ。

1位
[MARIDA'07] ROAD 850 (color:blue
¥59,800-(定価) / ¥48,409-(実売価格)
http://www.bscycle.co.jp/merida/2007-bikes/road_850.html

2位
[HODAKA'07] HTCR6700 (color:black)
¥100,500-(定価) / ¥89,800-(実売価格)
http://www.hodaka-bicycles.jp/detail/bicycle/145573/

3位
[JAMIS'07] VENTURA SPORT (color:black/red
¥74,800-(定価)/ ¥59,840-(実売価格)
http://www.maruishi-cycle.com/jamis/07venturasport.html

4位
[GIANT'07] OCR3 (color:"variously")
¥76,650-(定価)/ ¥63,980-(実売価格)
http://www.giant.co.jp/2007/road/perform/ocr-3.html

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ロードバイク探索 気になる「HODAKA」ブランド


新小岩の自転車ショップで、
HODAKA」というブランドのロードバイクを見つけた。

そこで見つけたのが、このバイク。
HODAKA HTCR6700 (カラーは、ブラックの方)
http://www.hodaka-bicycles.jp/detail/bicycle/145573/

実車が見れたので、写真撮らせてもらった。
・・・かっこいいな。しかもあまり知れてないブランド、ってのがいい。
HODAKA
HODAKA HTCR6700

・・・いいな、これ・・・。
価格表を見てみると、10万切ってる・・・。

今の自分にはこれでも高いのだけど、
どーしよー、欲しくなってもーたー!!!

でもこの金額を出すのなら、もっとしっかりしたメーカーの入門クラス買ったほうが、コンポーネントも作りも絶対しっかりしていると思うのだが。。
奥さんとお財布に相談しよう・・
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自転車ショップ「Depot(ディーポ)」に行ってきた♪

市川駅近く、14号線沿いにある、
自転車ショップ「Depot」に行ってきた♪
http://www.cycle-recycle-depot.com/

Depot Cycle&Recycle
主にピスト、メッセンジャー系バッグ・アクセサリーがメイン。
レース<待乗り って感じのお店。

Depot Cycle&Recycle

小さなお店だけど、中々アツイ店長と店員さんが働いてました。
ピスト好きなら立ち寄ってみるとよいかも。
なんだかアットホームなお店でした。
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ツール・ド・フランス!

毎年7月に開催される、自転車レースの最高峰、
ツール・ド・フランス(Le Tour de France)」。
フランス語 公式サイト

世界中のスポーツの中でも、相当過酷な運動量をほこるんだってさ。
約3週間でフランス(+周辺国少々)を一周する。

距離約3000km、高低差約2000mだとか。
(!!、ちなみに小村井→新宿の高低差は40メートル・・・)

地域・区間によって、各ステージが分かれていて、ステージ毎に
T・T(タイムトライアル)や、ヒルクライムなどの賞が与えられている。
ただ単に自転車マラソンしてるだけじゃないのが面白いよね。

そして、ツール・全体を通して、4つの主な賞を毎日みんなで奪い合うのだ。

マイヨジョーヌ

マイヨジョーヌ
各ステージの合計タイムが最も良い選手に与えられる、黄色のジャージ。全ステージ通しての総合優勝者が、最終的に袖を通すことができる。言わば、”チャンピオンベルト”だ。


マイヨヴェール

マイヨヴェール
「緑色のシャツ」を意味する、ポイント賞ジャージ。各ステージのコース途中に設けられる中間スプリントとゴールの着順によってつくポイントの類計トップの選手に与えられる。


マイヨブランアポワルージュ</span>

マイヨブランアポワルージュ
「白地に赤い水玉シャツ」を意味する山岳賞ジャージ。各ステージの峠や山頂の、難易度に応じて設定されたポイントの獲得数で争われる。世界一のグランパー(山岳を得意とする選手)の証明。


マイヨブラン

マイヨブラン
「白いシャツ」を意味する新人賞ジャージ。開催年の1月1日の時点で25歳未満(06ツールでは81年1月1日以降生まれ)の選手が対象となり、その中で個人総合時間のトップの選手に与えられる。


2006年大会のレビュー。
CYCLINGTIME.com ツール・ド・フランス2006

こんな映画もある。是非みたい!
マイヨジョーヌへの挑戦
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